04.12.2007
カウンターが回るのは、、、
ブログの更新をしてないのに、アクセスカウンターが大きな伸びを示すことがあります。おそらく誰かが私の記事にリンクを貼ってくれたということだと思うのですが、ここ最近もそんなことがあったので、どこから人が来てるのかブログ検索で「祭りの戦士」というキーワードで調べてみました。
さようなら数学屋さん(瀬戸智子の枕草子)
懐かしい名前が飛び出してきました。、、、そうですよねえ。論理学のような知は、自分や自分たちを仮借なく追い詰めるための道具として使うべきだと思います。いつだったか数学屋さんが他の人に論の誤りを指摘されて、苦々しさを味わいながらも自分の誤りを認めていたことがありましたが、そんなふうに自分のプライドを犠牲にしてまで論理というものに殉じている数学屋さんの姿が、一番迫力があったように思います。私は論理学については何も知らないのですが、この瀬戸さんの書いたものを読んでも、基本的に数学屋さんは、自らを守るために論理学とう知(道具)を駆使しているのだろうという印象は拭えません。いつも数学屋さんがその太鼓持ちをやっている内田樹氏とやってることはよく似ているんですよね。
フェアトレード(茶飲み爺の日記)
もうまったく私のあずかり知らない話題に関連して、過去のエントリーが引用されていました。へー、他の人の言いたいことを代弁するようなことを言葉にしていたってことは、俺の書いたものもまんざら捨てたもんじゃないじゃん。ちょっと自慢。
さようなら数学屋さん(瀬戸智子の枕草子)
懐かしい名前が飛び出してきました。、、、そうですよねえ。論理学のような知は、自分や自分たちを仮借なく追い詰めるための道具として使うべきだと思います。いつだったか数学屋さんが他の人に論の誤りを指摘されて、苦々しさを味わいながらも自分の誤りを認めていたことがありましたが、そんなふうに自分のプライドを犠牲にしてまで論理というものに殉じている数学屋さんの姿が、一番迫力があったように思います。私は論理学については何も知らないのですが、この瀬戸さんの書いたものを読んでも、基本的に数学屋さんは、自らを守るために論理学とう知(道具)を駆使しているのだろうという印象は拭えません。いつも数学屋さんがその太鼓持ちをやっている内田樹氏とやってることはよく似ているんですよね。
フェアトレード(茶飲み爺の日記)
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はてなの注目のエントリ
http://b.hatena.ne.jp/entrylist?url=http%3A%2F%2Faraiken.blog8.fc2.com%2F
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ところで、フェアトレード以上に荒井さんと関係ないんですけど、茶飲み爺さんとこで、荒井さんのすぐ上に引用してあるfuku33さんと交通ネタから出発して、マルクス話ししてます。
http://d.hatena.ne.jp/osakaeco/20070320/p2 のコメント欄
すんごく新鮮でした。
と、先取権の主張のつぎは自分のとこカウンターを回しにくるのでした。(アホ>自分)
経済の話はどうもとっつきにくいのですが、、、岸田秀の話が出てますね。私もあの脱力感が好きです。友達が和光大学の学生だったので、学園祭のとき岸田研究室に入れてもらったことがあります。20年以上も前の話ですが。。。
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